気象を測る

利用事例
風を測る
風速0~90m/sまでハイレスポンスでリニアリティの高い測定が可能
ラインナップ
  • ハイグレード SA-11 / スタンダード SA-21
  • 風況ソフトウェア SWT-10
3次元風速の測定、ハイレスポンスでリニアリティの高い測定が可能
ラインナップ
  • 標準仕様 SAT-600 / 強風用 SAT-900
  • SAT-550 (2022年3月製造中止→後継機種SAT-600)
風速・音仮温度をハイレスポンスに監視
トンネルの風を測る
トンネル内の換気や異常発生時の風速制御に
室内の風を測る
室内・機内の気流監視を実現
上空の風を測る
風況調査、低層気象観測に
ラインナップ
  • KPA-300
  • AR-410N
空港で乱気流を測定・監視
雪の深さを測る
非接触で雪面観測が可能
様々な気象を測る
気象全般の観測を目的としたシステム構築
ラインナップ
  • 気象観測システム
  • 自動気象水文観測システム
風力発電のための風車建設地点を選定する上で、適切な発電量が得られるかを判断するために通年の風況観測が実施されます。気象マストに風向風速計を取り付ける直接観測または地上からのリモートセンシングによる間接観測を行います。
ラインナップ
  • 3次元超音波風速計
  • 2次元超音波風速計
  • 小型ドップラーソーダ